ここではウザイウざいうざいと思われがちな技の対策をかきます。



クイブラ対策
ウザ技の日本代表といえばこいつだろう・・・。
試合開始直後からパンパンパンパンこっちの都合なんかお構いなしに打ってきやがる。
これに対処するにはどうしたらいいだろう・・・。
崖につかまって機会を待つ・・。これでは駄目だ。なぜならクイブラの目的が足止め、行動妨害、接近時の迎撃対策(攻撃への布石)にあるからだ。
がけつかまりなどしたらそれこそファルコの思う壺だ。
接近してくるまで待つ。これでは近づいてくるまでにこっちが重傷だ。
では、近づいてくるまでGを張って待つ。これではシールドの無駄遣いになるだけだ。
ではどうすればいいのだろうか・・・?きっとキャラ共通の対処方法があるのではないか?・・・と言う事でまとめてみた。
1.背の低いキャラはある程度の高さなら立ちだけで対処できるかも・・。

2.D時やしゃがみの態勢が低いキャラはそれらで対処できる。更にDならそのままDAキャン掴みやJキャン掴みに転回できる。

3.ブラスターは飛び道具同士の相殺がないので、シーリフは狙う価値あり♪

4.飛び道具を跳ね返せる技を持ったキャラはそれを使えばOK!

5.リンクとヤンリンは盾を持っているので、たち状態だけで安定。

6.がけつかまりやG張りっぱなしはNG!ファルコの思う壺になる。

7.Jによる回避も極力控えること。迎撃の危険性あり!!

8.ブラスターからの攻撃をカウンターつかみするのはOK!意識する価値あり♪

こんなものでしょうか・・・・。

つまり取得、意識すべき行動は・・・・
カウンター掴み、DAキャン掴み、Jキャン掴み、シーリフ・・かな。
うん・・こんなものだろう・・・・。。
広告 通販 無料 チャットレディ ブログ blog